




アプリについて
写真を1枚選ぶと、円に並べた釘のあいだに張った糸だけで、その写真を描きます。近くで見ると無数の直線、離れて見ると人の顔や動物が浮かび上がる「ストリングアート」を、スマホだけで作れます。
写真からストリングアートに
円の中に入れる範囲は、指で拡大・移動して決められます。背景は自動で消して、人や動物など主役に糸を集めます。糸が1本ずつ張られていく様子は 1x / 2x / 5x / 10x で再生でき、完成した作品は 2048×2048 の画像で保存できます。元の写真と並べて比べることもできます。
本物を作る
糸を掛ける順番を「119番 → 18番」のように1本ずつ案内します。釘の番号は1番が真上で時計回り。番号付きの釘の配置図を印刷用の画像で保存でき、全部の順番を一覧で見たり、テキストでコピーしたりもできます。釘と糸と板があれば、画面のとおりに掛けていくだけで実物が作れます。
好みに合わせて
釘の数は 120 / 180 / 240 / 300。糸の本数は 1,000〜5,000 本か、見た目が変わらなくなった所で止める「おまかせ」。仕上がりは、はやい / ふつう / ていねい から選べます。
きれいに作るコツ
顔の写真なら、顔が円の6〜8割くらいになるように範囲を決めると、目鼻立ちがはっきり出ます。
生成はすべて端末の中で行い、写真をサーバーに送ることはありません。このアプリは広告を表示します。
